グーグーだって猫である 映画

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グーグーだって猫である 後編

少女漫画界の巨星、大島弓子が飼い猫たちとの愛しい日々を綴った自伝的人気エッセイ漫画を映画化した「グーグーだって猫である」が2008年9月6日より全国で公開。
吉祥寺を舞台に、天才漫画家と愛猫グーグーのちょっと不思議で優しい日々を描いた幸せいっぱいの物語。最高のキャストとスタッフがマジカルな世界と新鮮な感動を作り出した新感覚の愛の映画。






行ってきました、「グーグーだって猫である」。










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あれ、どうしたんですか、ジャムおばさん




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猫、かわいかったですよね??






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小泉今日子もかわいかったし
ちょっと年くってたけど…

森三中もおもしろかったじゃないですか。





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あっ、加瀬亮もかっこよかったなぁ、

私けっこう好きなんですよね♪






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ま、まぁ動物映画って感じじゃなかったけど、

キャストもなかなか豪華だったし…






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あー、でもマーティー・フリードマンは

あんなに出てくる必要があったのかなー、なんて
…。





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えーっと、ちょっと猫の出てくる割合が少なかったかなぁ…。

比率的に4(人間模様):3(猫):2:(吉祥寺):1:(マーティー・フリードマン)


だったような…。





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あと、グーグーが歩くときの変な効果音もいらなかったかな…。





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分かりました…。

日本の動物映画ってハズレが多いから、

これからはDVD鑑賞にしましょう…





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なんか喋れよ、ジャムばばぁ!!







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